護衛獣会話 エッジ&レキ

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不断様

第0話

【集会所から家の工房へ行くまで】
エッジ
「親方が待ってる 早く、工房に戻ろう!」
レキ
「鍛冶の練習か? 絶対に勝つ!」
エッジ
「一緒に作るんだって・・・」
【材料をもらってから武器を作成するまで】
エッジ
「武器を作ろう!」
レキ
「かかってこいよ!」
エッジ
「なにもかかってこないって・・・」

第1話

【家を出てからリョウガを呼びに行くまで】
エッジ
「リョウガを呼びに行こう」
レキ
「勝負ならオレに代われよ」
エッジ
「ちがうって」
【リョウガに会ってからゴウラの門に行くまで】
エッジ
「ゴウラの門に行こう」
レキ
「早く行って、体をほぐそうぜ」
エッジ
「見るだけだって」
【遺跡から戻ってから親方に会うまで】
エッジ
「親方が心配だ・・・ 2階に行こう」
レキ
「おう・・・」
【話を聞いてから広場に行くまで】
エッジ
「リョウガをゴウラの門につれていったこと みんな、怒ってるだろうな
叱られるのはいやだけど 広場に行かなくちゃ・・・」
レキ
「しかたないって! お前が悪いわけじゃないし 素直にあやまれば大丈夫だって!」
エッジ
「ありがと、レキ・・・」
【広場から2度目の武器作成するまで】
エッジ
「よしっ! 新しい武器を作って魔刃をさがしに行こう!」
レキ
「ところで、お前・・・ もう体は大丈夫なのかよ ムリするなよな」
エッジ
「うん、大丈夫だよ 心配してくれて、ありがとう レキ」
【武器作りに失敗してから武器の材料を見つけるまで】
エッジ
「魔刃を見つけるためにはまず武器を作らなくちゃ! 武器の材料を探そう」
レキ
「よっしゃ! オレが見つけてやるぜ! どこにある!?」
エッジ
「ふもとの森には木箱や宝箱があるから多分・・・」
レキ
「よっしゃ! ぶったおす!!」
エッジ
「木箱を!?」
【森で武器の材料を見つけてから再び作るまで】
エッジ
「材料もそろったし 工房に戻って武器作りに再挑戦だ!」
レキ
「全力でいくからな! 次で絶対に勝ってやる! 見とけ! 必殺ハンマー六分打ち!」
エッジ
「大丈夫かな・・・」
【武器を作ってから風の封刃砦に行くまで】
エッジ
「森の奥にある、風の封刃砦に行こう! なんとしても魔刃の手がかりを見つけなきゃ・・・」
レキ
「鍛冶もいいけど やっぱ戦闘だよなっ!」
エッジ
「すでに目的を見失っている・・・」
【風の封刃砦を見つけてからラクルたちに会うまで】
エッジ
「封刃砦のどこかに魔刃の手がかりはないかな・・・?」
レキ
「よっしゃ・・・ なんだかよくわからんがオレがなにかを見つけてやる・・・!」
【ラクルに剣の修理を頼まれてから直すまで】
エッジ
「ラクルからあずかった剣を直さなきゃね・・・」
レキ
「そうだぜ! 鋼よりカタイ鍛冶師の約束だ!」
エッジ
「約束、か・・・」
【剣を修理してからラクルに返すまで】
エッジ
「修理した剣をラクルに渡しに行こう」
レキ
「おれた剣まで直してしまうこのオレの実力にアイツはさらに、おびえるだろう・・・」
エッジ
「恐がらせてどうするんだよ・・・」
【剣を返してからグラスドラゴンを倒すまで】
エッジ
「僕らもホノナスって薬草を探そう」
レキ
「コワイはぐれか・・・ 絶対ぶったおしてやる・・・」
エッジ
「だから薬草を探すんだって・・・」
【グラスドラゴンを倒してからホノナスを見つけるまで】
エッジ
「僕らもホノナスって薬草を探そう」
レキ
「ホノナスか・・・ 絶対見つけてやる・・・」
エッジ
「たしか、かわったニオイがする草とか聞いたような気が・・・」
【ホノナスを見つけてから風の封刃砦に戻るまで】
エッジ
「ひとまずラクルたちのところまで戻ろう・・・」
レキ
「リョウガのヤロウのことが気になるのかよ・・・?」
エッジ
「・・・」
【風の封刃砦から家に帰るまで】
エッジ
「薬草も手に入ったし家に帰ろう 早く親方に渡さなきゃ!」
レキ
「よっしゃ! どっちが先に家につくか勝負だ!」
エッジ
「負けないぞ!」

第2話

【タタンが怒鳴っているのを聞いてから1階に行くまで】
エッジ
「なにがあったのかな?」
レキ
「またタタンが怒ってるな! 勝負の予感だ! 絶対勝つ!」
エッジ
「タタンに・・・? それはムリな気が・・・」
【タタンを連れてから風の封刃砦に行くまで】
エッジ
「封刃砦に連れていくのはいいけど 僕だってちゃんと調べたし 多分なにもないと思うよ・・・」
タタン
「ねえねえ! 封刃砦ってどんなところなの? あー、ワクワクする」
レキ
「ちっ・・・! なんだよ 魔刃の手がかりを調べに行くんじゃなかったのか!?」
【風の封刃砦から雄叫びの洞窟で声を聞くまで】
エッジ
「新しい砦を探そう! 目指すは森の、もっと奥だよ!」
レキ
「途中にいるっていう、うなり声の主はまだか・・・!? 絶対に勝ってやる!」
エッジ
「出会わないことを祈ろう・・・」
【オルカの声を聞いてからニーニャに会うまで】
エッジ
「オルカになにかあったんだ! 急ごう!」
レキ
「ちっ・・・! なさけない声出しやがって! すぐ行ってやるから待ってろよ!」
【ニーニャに言われてからジュウユの実を手に入れるまで】
エッジ
「ジュウユの実を探しにいこう! 木に生ってるらしいから槍を使えば取れるはずだよ」
レキ
「こうなったら、たらふくくわせてボルガノのキゲンを絶対なおしてやるぜ!」
【ジュウユの実を手に入れてからニーニャに渡すまで】
エッジ
「ジュウユの実も手に入れたし ボルガノのところへ戻ろう!」
レキ
「見てろよ、ボルガノ! もうイヤってほどキゲンをなおしてやるぜ!」
エッジ
「それってキゲンなおってるか?」
【ニーニャが道案内をすると言ってから道案内してもらうまで】
エッジ
「なんだかニーニャ、やる気満々だし 砦まで案内してもらおっか」
レキ
「よっしゃ!」
【ニーニャに道案内をしてもらってから黒の剣士と戦うまで】
エッジ
「ニーニャを追いかけよう」
レキ
「逃がすもんかよ!」
【親方が病気になってからリンリを見つけるまで】
エッジ
「リンリさん、どこ行ったんだろ」
レキ
「いつもはフラっとやってくるのに!」
エッジ
「とにかく、さがさなきゃ!」
【リンリを見つけてからニーニャに会うまで】
エッジ
「ニーニャがボルガノのところで待ってる、急ごう」
レキ
「なぁ、リンリって親方にほの字なのか?」
エッジ
「ほの字・・・って?」
レキ
「ほれてるのかってことだよ!」
エッジ
「考えたこともなかった」
【ニーニャに再び道案内をしてもらってから水の封刃砦に行くまで】
エッジ
「ニーニャを追いかけよう! マント男と戦った先だよ」
レキ
「あいつ、すっごくハデなカッコしてたよな!」
【水の封刃砦についてからゲドーに会うまで】
エッジ
「砦の様子を調べなきゃ・・・」
レキ
「ニーニャの話だとなんかいるんだよな・・・! よっしゃ・・・勝負だ!」
【ゲドーに会ってから砦を調べるまで】
エッジ
「魔刃の手がかりを調べよう」
レキ
「よっしゃ・・・今度こそなんだかよくわからんがオレがなにかを見つけてやる・・・!」
エッジ
「その意気、その意気!」
【砦を調べてからタタンを迎えに行くまで】
エッジ
「タタンをむかえに風の封刃砦に向かおう」
レキ
「ちゃんと調べてたかな?」
【タタンを迎えてから家に帰るまで】
エッジ
「砦はどうだった?」
タタン
「手がかりはなかったけど楽しかったわよ」
エッジ
「こっちもなかったし、しかたないね」
タタン
「でも、ちっちゃい子は素直でかわいかったわよ」
レキ
「タタンも素直になったら少しはかわいくなるのにな!」
エッジ
「そうだね・・・・・・って!?」
タタン
「いまでも、かわいいわよ!」

第3話

【オルカに呼ばれてからオルカと戦うまで】
エッジ
「滝で待ってるってオルカ、なんの用だろう?」
レキ
「だから決闘だって! オレはお前の護衛獣なんだからさ 戦う権利はあるよな!」
エッジ
「そんな風に決めつけられると本当に決闘するような気になってくるよ」
【オルカと戦ってから雷の封刃砦に行くまで】
エッジ
「さあ、次の砦を見つけよう! 今度こそ魔刃の手がかりがあるような気がするよ!」
レキ
「オレもなんか、次の砦にはスゲェ相手が待ってる気がする・・・!
行こうぜ! 水の封刃砦の先へ!」
エッジ
「おー!
・・・って、確かニーニャも怖いって言ってたもんな・・・ ちなみにスゲェ相手ってどんな?」
レキ
「そうだな・・・ ボルガノみたいな!」
【雷の封刃砦を見つけてからブルニードに会うまで】
エッジ
「新しい砦も見つかったし魔刃の手がかりをさがそう!」
レキ
「きっとなんかいるぜ・・・! 絶対勝つからな!」
【ブルニードに会ってからサモナイト石を探すまで】
エッジ
「とにかく砦の中にあるサモナイト石を探さないと」
レキ
「よっしゃ! 試練だ! どこにかくしてあっても絶対見つけてやる!」
【サモナイト石を見つけてからブルニードに渡すまで】
エッジ
「サモナイト石をブルニードに渡さないと」
レキ
「よっしゃ! くらいやがれ!」
【サモナイト石を渡してからオルカと残りのサモナイト石を見つけるまで】
エッジ
「ブルニードのところにオルカを連れていかないといけないし サモナイト石も探さないと・・・」
レキ
「まかせとけ! お前、こういうコトワザ知ってるか!?」
エッジ
「コトワザ? なに?」
レキ
「二兎を追う者に一兎も得ず!」
【オルカを見つけてから残りのサモナイト石を探すまで】
エッジ
「サモナイト石を集めてブルニードに渡さないと」
レキ
「よっしゃ! 試練だぜ! 見つかるまで探し出してやる!」
エッジ
「負けないよ!」
【サモナイト石を3つ渡してから炎の封刃砦に行くまで】
エッジ
「新しい砦をさがそう! 最後のサモナイト石もきっとそこで見つかるよ!」
レキ
「絶対次の砦にもなんかいるな! 絶対に勝つ!」
エッジ
「・・・っていうか どうして砦になんかいるって思うんだよ」
レキ
「なに言ってんだよ! だってこれ 試練なんだろ?」
【炎の封刃砦を見つけてからサモナイト石を見つけるまで】
エッジ
「最後のサモナイト石はきっと炎の封刃砦にあるはずだよ 探そう!」
レキ
「やる気だな! オレも負けてられないぜ! ぶったおす!!」
【サモナイト石を見つけてからブルニードに渡すまで】
エッジ
「サモナイト石も見つかったし ブルニードに渡しに行こっか」
レキ
「これでブルニードのヤロウももとにもどるってわけだ! よかったな」
エッジ
「そうだね」
レキ
「また、こわすなよ・・・」
【サモナイト石を渡してからニーニャに会うまで】
エッジ
「ニーニャにさっきのこと聞いてみなきゃ・・・」
レキ
「パスゥっていうニーニャにそっくりなヤツのことだな・・・」
エッジ
「うん・・・ リョウガの仲間みたいだったし・・・」
レキ
「しゃあねぇな・・・」
【ニーニャにあってから家に帰るまで】
エッジ
「ブルニードの調整に時間がかかるみたいだし もう帰ろっか」
レキ
「よっしゃ! 明日にそなえて特訓しなきゃな!」
エッジ
「特訓!? 今から!? 元気だね~」
レキ
「お前とちがって、若いからな!」

第4話

【朝起きてからブルニードに会うまで】
エッジ
「今度こそ魔刃を手に入れるよ! ブルニードのところへ行こう!!」
レキ
「よくわからんがきっとスゴイところだぜ!! 早く行こう!!」
エッジ
「気合、はいってるな」
レキ
「あったりまえだろ!? 気合で負けたら絶対勝てないからな!」
エッジ
「今回は何に勝つつもりなんだ?」
【朽ちた機械迷宮に行ってからグラップと戦うまで】
エッジ
「僕らのためにみんなが協力してくれたんだ! 必ず魔刃を見つけよう!」
レキ
「よっしゃ! 絶対見つけてやる!!」
エッジ
「はりきってるね! 僕も負けてられないぞ!」
レキ
「ちっ! どこにいやがる! オレ様はここだぞ! 勝負しろ!」
エッジ
「だから・・・ さがすんなら魔刃をさがしてよ」
【床から落ちてから魔刃ジンライを手にれるまで】
エッジ
「これ以上・・・ みんなに迷惑はかけられない 早く魔刃を見つけよう!」
レキ
「この調子だとさっきみたいなデカイ機械兵士が魔刃をまもってるんじゃないか!?」
エッジ
「あんなのが!? そんなのに勝てるわけ・・」
レキ
「勝つんだよ! 魔刃を手に入れるんだろ!」
エッジ
「そ・・・そうだね・・・」
【魔刃ジンライを手に入れてから雷の封刃砦に戻るまで】
エッジ
「魔刃は手に入ったんだ・・・ ブルニードのところへ戻ろう」
レキ
「やっと魔刃が見つかったんだ もっとよろこべよ!」
エッジ
「うん・・・」
レキ
「ほらほら お前の親父もよろこんでるって!」
【雷の封刃砦に戻ってから家に帰るまで】
エッジ
「つかれたよ 家に帰ろう・・・」
レキ
「なっさけないなー!
だけど残りの魔刃さがしのために休んでおくか!」

第5話

【朝起きてからオルカたちと話すまで】
エッジ
「次は2本目の魔刃だ! ブルニードのところに行こう!」
レキ
「よっしゃ!!エッジもやる気だな! 次の相手が楽しみだな!?」
エッジ
「・・・ってレキが言うのも仕方ないか・・・ 今日もいろいろありそうだしな・・・」
レキ
「あったりまえだろ? お前の親父の試練なんだし!」
【オルカたちと話してからトウメイに会うまで】
エッジ
「村に人が来るなんてめずらしいね どんな人か確かめに村の入り口に行ってみよう」
レキ
「リョウガの仲間だったらオレがぶっとばしてやるから心配するなって!!」
エッジ
「じゃあぶっとばされる相手の心配をしよっかな?」
【トウメイと会ってから雷の封刃砦でリンリたちに会うまで】
エッジ
「トウメイさんのことはオルカにまかせてブルニードのところへ行こう!」
レキ
「ま、まてよ・・・
オルカよりオレと勝負させたほうが確実だって!」
エッジ
「何が確実なんだか・・・ それに多分、勝負なんかしないし」
レキ
「いいだろ、勝負したいんだよ!」
【リンリたちと会ってから常夏の海洞窟に行くまで】
エッジ
「ブルニードの空間転移で次の魔刃がかくされてるところへ出発しよう!」
レキ
「よっしゃ! いっくぜぇ!」
【常夏の海洞窟に着いてからビヨーンに会うまで】
エッジ
「よぉ~っし! 気合いを入れて、2本目の魔刃 ミズチをさがすぞ~っ!」
レキ
「気合なら入ってるぜ! さあこい! どこからでもかかってきな!」
エッジ
「レキは常にやる気満々だね 僕とは別の意味で、だけど」
【ビヨーンに会ってからビヨーンを助けるまで】
エッジ
「ビヨーンって人が動けなくなったからスイッチを押してほしいって・・・」
レキ
「いっそのこと、そのスイッチをオレがぶっこわしてやるぜ!」
エッジ
「意味がわからないよ・・・」
レキ
「オレにもわからん・・・」
【ビヨーンを助けてからアクアエレメントに会うまで】
エッジ
「やっとかくし場所までわかったのにビヨーンさんに先に見つけられるとなに言われるか、わからないな・・・
よし! ビヨーンさんより先に魔刃を見つけよう!」
レキ
「勝負だっていうんなら全力でいくぜ!」
エッジ
「今のレキはたのもしく見えるよ!」
【アクアエレメントに会ってからリンリに会うまで】
エッジ
「先に進むためには、お色気が必要だ!
とにかくリンリさんから色っぽい服を借りられないか、相談してみよう!」
レキ
「そんなことよりもこれは勝負じゃない! 勝負じゃないんだ!!」
エッジ
「ちょっと、レキ!? どうしたんだよ・・・ いつもみたいにやる気だそうよ!」
レキ
「むむむ・・・」
【リンリを連れてからアクアエレメントに再び会うまで】
エッジ
「お色気作戦開始! 魔刃への道をふさぐ召喚獣にどいてもらおう!」
リンリ
「すてきな作戦名ね♪」
エッジ
「えっ、あ、そうですか?」
レキ
「なさけないぜ・・・ いつものことだけどな・・・」
エッジ
「自分ではどうしようもないんだよ・・・」
【タタンを連れてからアクアエレメントに再び会うまで】
エッジ
「お色気作戦開始! 魔刃への道をふさぐ召喚獣にどいてもらうんだ!」
タタン
「見てなさいよ召喚獣! 妹の力は、ダテじゃない!」
リンリ
「張り切ってるわね、タタンちゃん わたしもがんばっちゃおうかしら!」
タタン
「いっしょにがんばりましょう! おー!」
レキ
「「おー!」 って・・・お色気作戦だよな、これ・・・?」
【アクアエレメントを倒してから魔刃ミズチを見つけるまで】
エッジ
「お色気作戦は成功なのかわからないけど道はちゃんと開いたし 早く魔刃を見つけよう!」
レキ
「戦うんなら最初から戦えってんだ!」
エッジ
「そんなこと言って・・・ レキもリンリさんのお願いが見れて、よかったんじゃないの?」
レキ
そんなことない!
【魔刃ミズチを見つけてからパスゥに会うまで】
エッジ
「ヒスメ石がないと洞窟が崩れるんじゃ取りに行かないわけにはいかないね さがしに行こう!
貝殻のポーチの中にあるっていうのがなんかフシギだけど」
レキ
「ヒスメ石のところにはでかいハサミの敵がいるんだろ!? 勝負だ! 勝負!
急ごうぜ! あのオッサンにたおされる前にオレがぶったおす!」
【パスゥに会ってからロブスドラゴンと戦うまで】
エッジ
「パスゥもヒスメ石をねらっているのか? 急ごう!」
レキ
「また、ジャマしにきたか・・・ ついでに、ぶったおしてやろうぜ!」
【魔刃ミズチを入手してから雷の封刃砦に戻るまで】
エッジ
「2本目の魔刃を手に入れたってみんなに知らせに戻ろう!」
レキ
「オレの勝ちっぷりもちゃんとみんなに伝えるんだぞ!」
【雷の封刃砦に戻ってから家に帰るまで】
エッジ
「海のところにいたせいかな 体がベタベタする・・・ 家に帰ろう」
レキ
「うわ! オレもだ! 気持ちわりー! はやく帰ってひとっ風呂あびたいな!」
エッジ
「そうだな 僕も早くさっぱりしたいからいっしょに入るか?」
レキ
「しかたないな! 入ってやってもいいぜ!」

第6話

【爆発音を聞いてからゴウラの門へ行くまで】
エッジ
「爆発に魔刃の共鳴・・・ それにさっきの胸が熱くなる感じ・・・ 一体なにが起きてるんだ・・・?」
レキ
「まったくわからん! だけど、エッジ・・・ おまえ、大丈夫なのかよ?」
エッジ
「ちょっと変な感じがしただけだから大丈夫! とにかくゴウラの門へ急ごう!」
【ボルガノの声を聞いてからボルガノの間に行くまで】
エッジ
「ボルガノの声が村にとどくなんて今までなかったよね・・・ 心配だよ・・・」
レキ
「さっきの揺れかたも普通じゃないぞ! どうなってるんだ!?」
エッジ
「やっぱりゴウラの門がこわれたせいなのかな・・・ ボルガノのところまで急ごう」
【ボルガノの間に着いてからゴウラの門に行くまで】
エッジ
「トウメイさんにボルガノのこと オルカに機械兵士のことを相談しに行こう」
レキ
「こんなに揺れたらゴウラの門もヤバイんじゃないのか? いそごうぜ!」
【ゴウラの門に着いてから朽ちた機械迷宮に行くまで】
エッジ
「トウメイさんはゴウラの門の修理で手が離せないから先に大きな機械兵士の修理に向かおう」
レキ
「機械兵士が直ったらオレと勝負させろ! ヤツの実力をみてやるぜ!」
エッジ
「どんな風にだよ?」
【朽ちた機械迷宮に着いてからオルカたちに会うまで】
エッジ
「何もすることないだろうけど巨大機械兵士の修理をしているみんなの様子を見に行こう・・・」
レキ
「いいじゃないか! みんなお前の特殊能力にビビッてんだからよ!」
エッジ
「要するに僕に機械兵士を壊されたくない・・・って言いたいんだろ?」
【オルカたちと会ってからサーチアイと戦うまで】
エッジ
「機械迷宮の地下6階にガンヴァルドの部品をもらいに行こう!」
レキ
「なんだかうれしそうだな! やっとお前にも勝負のよさがわかってきたってことか!」
エッジ
「そうじゃなくて! 修理の手伝いができるなんて思ってもいなかったからだよ」
【サーチアイを倒してからオルカたちの所に戻るまで】
エッジ
「ガンヴァルドの部品も手に入ったことだし オルカたちのところへ戻ろう」
レキ
「その部品、オレが持ってやろうか? 機械の部品だし な?」
エッジ
「普通の人が聞いたらやさしい言葉なんだろうけど僕にはキツイ言葉だね・・・」
【オルカたちに部品を渡してからトウメイに会うまで】
エッジ
「ガンヴァルドの修理はそろそろ終わりそうだから次はボルガノの方だね
邪気のことはトウメイさん次第だからゴウラの門の修理が済んだか確認しに行こう」
レキ
「しっかし、トウメイのせいでとんでもないことになったな! おしおきだろ? こりゃ!」
エッジ
「おしおきかぁ・・・ でも、約一名 すっごく喜んでいる人がいるしねぇ・・・」
レキ
「ああ、オルカだな! しかたねえか!」
【トウメイに会ってから魔曲刀を作るまで】
エッジ
「対魔鉱を材料にしてボルガノにとりついた邪気をはらう剣を作ろう!
剣以外はダメだからね! しかもトウメイさんに渡すと武器として使えなくなるからね!」
レキ
「なんで剣じゃないとダメなんだ? なんでなんだ!?」
エッジ
「理屈じゃないんだって!」
【魔曲刀を作ってからトウメイに会うまで】
エッジ
「対魔鉱で作った魔曲刀はできてるから釣り人の池で待ってるトウメイさんに呪文をかいてもらおう!」
レキ
「なんで呪文をかいた剣を武器として使えなくなるんだ? なんでなんだ!?」
エッジ
「理屈じゃないんだって!」
【剣に呪文を書いてもらってからボルガノの間に行くまで】
エッジ
「邪気をはらう退魔の剣もできたし 僕たちはボルガノのところへ行こう!」
レキ
「ガンヴァルドの方はどうするんだよ!?」
エッジ
「きっと大丈夫 オルカたちを信じよう!」

第7話

【朝起きてからオルカに会うまで】
エッジ
「ボルガノも元に戻ったし トウメイさんにお礼を言いに行こっか」
レキ
「そうだぜ! 礼は大事だ! やっとお前にもわかったか!」
エッジ
「レキに言われるとはなぁ・・・」
レキ
「おいおい・・・ そいつはどういうイミだ?」
【オルカと話してからトウメイに会うまで】
エッジ
「トウメイさんがゴウラの門でまた何かやっているらしいよ 行ってみよう」
レキ
「ちっ・・・! また、ゴウラの門をこわすんじゃないのか!
ま、オレは勝負できるならそれでもいいけどよ!」
エッジ
「冗談じゃないよ! 急いで見に行かなきゃ!」
【トウメイと話してから極寒の雪渓谷に行くまで】
エッジ
「トウメイさんは村長にまかせて僕らは魔刃さがしを再開だ
ニーニャのためにパスゥを捕まえないとね」
レキ
「エッジはニーニャのことが気になるのか・・・
そっか! ほれてるんだな! なるほどな!」
エッジ
「勝手にナットクするなよ!」
【極寒の雪渓谷に着いてから子供たちに会うまで】
エッジ
「クウガのかくし場所はなんかブキミなところだね パパッと魔刃を見つけて帰ろう」
レキ
「ああ、イヤな感じだぜ! でも、強いヤツもいそうだな! なっ!」
エッジ
「何の同意を求めてるんだよ!」
レキ
「わかってるだろ? 強いヤツが出てくるって! なっ! なっ!!」
エッジ
「レキにとっては強いヤツが出てくる方がコワくないんだよな・・・」
【子供たちに会ってから声を聞くまで】
エッジ
「悪の召喚師軍団のことも気になるし・・・ パパッと魔刃を見つけて帰ろう」
レキ
「おおう! そうだな! パパッと見つけて パパッと帰ろうぜ!帰ろうぜ!」
エッジ
「(やっぱレキもクウガの隠されてる谷は苦手なんだな・・・)」
【男の声を聞いてからマグナと戦うまで】
エッジ
「さっきのは男の声だった・・・ 悪の召喚師軍団ってゲドーたちのことか・・・?」
レキ
「リョウガの新しい仲間かも! まあ、ダレだってオレがぶったおしてやる!」
【女の声を聞いてからトリスと戦うまで】
エッジ
「さっきのは女の声だった・・・ 悪の召喚師軍団ってパスゥたちのことか・・?」
レキ
「リョウガの新しい仲間かも! まあ、ダレだってオレがぶったおしてやる!」
【マグナを倒してから護衛獣に会うまで】
エッジ
「マグナさんたちの誤解はとけたみたいだし 魔刃さがしを再開だ!」
レキ
「さっきのやつらに会ったらまた、勝負したいな!」
エッジ
「お互いに事情がわかったんだから戦う必要ないだろ!」
レキ
「でも決着はついてないぜ! 勝負する理由はあるだろ? なっ!」
【トリスを倒してから護衛獣に会うまで】
エッジ
「トリスさんたちの誤解はとけたみたいだし 魔刃さがしを再開だ!」
レキ
「さっきのやつらに会ったらまた、勝負したいな!」
エッジ
「お互いに事情がわかったんだから戦う必要ないだろ!」
レキ
「でも決着はついてないぜ! 勝負する理由はあるだろ? なっ!」
【護衛獣に会ってから子供を送り届けるまで(マグナ)】
エッジ
「マグナさんと出会ったところまで歌でも歌いながら戻ろう!」
レキ
「よっしゃ! 心できけよ!」
【護衛獣に会ってから子供を送り届けるまで(トリス)】
エッジ
「トリスさんと出会ったところまで歌でも歌いながら戻ろう!」
レキ
「よっしゃ! 心できけよ!」
【子供を送り届けてからアイスゴーレムと戦うまで】
エッジ
「迷子の男の子も送り届けたし 今度こそ魔刃さがしを再開だ!」
レキ
「そうだぜ! 魔刃のことは何もわかってないぞ しっかりしてくれよ・・・」
エッジ
「勝負に夢中だったのは誰だよ・・・」
【アイスゴーレムを倒してから雷の封刃砦に戻るまで】
エッジ
「魔刃も手に入れたし さあさあ 帰ろう帰ろう!」
レキ
「またパスゥのヤツには逃げられちまったけどな」
エッジ
「そうだった ニーニャにあやまらなきゃ・・・」
【雷の封刃砦に戻ってから家に帰るまで】
エッジ
「あの、おイモはおいしかったな~♪ お腹いっぱいだよ」
レキ
「ウマかったな! お腹いっぱいでメシはいらねえな」
エッジ
「でも、ご飯食べないと親方にしかられるからね・・・・・・帰ろうか」

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