護衛獣会話 クリュウ&クッティ

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不断様

第0話

【護衛獣召喚から2階に行くまで】
クリュウ
「2階へ急ごう 親方が待ってるよ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「僕らの工房だよ! たのしみだね!!」

第1話

【朝になってから親方に会うまで】
クリュウ
「親方のところに行こう!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「よ~し、クッティ 急ごうか!」
【親方に安売りの話を聞いてから道具屋に鉄鉱石を買いに行くまで】
クリュウ
「道具屋さんへ急ごう! 鉄鉱石が売れ切れちゃう」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「へえ・・・クッティは買い物好きなんだね」
【道具屋に行ってから親方と話すまで】
クリュウ
「鉄鉱石、売り切れかぁ とりあえず親方に相談しなくちゃ・・・」
クッティ
「ク~・・・」
クリュウ
「・・・もしかして クッティが落ち込んでるのって食べ物屋さんじゃなかったから?」
【親方の話を聞いてから材料を手に入れるまで】
クリュウ
「クッティは地下迷宮ってコワくないの?」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「そっか~ たよりにしてるよ がんばって材料を探そうね!」
クッティ
「ク~」
クリュウ
「なんでそんなカオするかな・・・?」
【材料を手に入れてから武器を作るまで】
クリュウ
「材料も集まったし、工房にもどって新しい武器を作ろうかなぁ・・」
クッティ
「クティ・・・」
クリュウ
「クッティは戦ってる方がたのしいみたいだね」
【武器を作ってから試合をするまで】
クリュウ
「対戦相手も決まったことだし 試合の準備をして闘技場に向かおう」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「あ、なんだかキゲンよさそう・・・かな? たよりにしてるよ、クッティ!」

第2話

【朝起きてから港に行くまで】
クリュウ
「港に行こう 親方が待ってるよ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ヴァンスがたのしみなの? エヘヘ・・・実は僕もなんだ」
【ヴァンスについてから武器屋に行くまで】
クリュウ
「武器屋はどこだろう・・・」
クッティ
「・・・クティ」
クリュウ
「別におぼえていないことせめてるわけじゃないから気にしないでよ、クッティ」
【武器を渡してから港に行くまで】
クリュウ
「さっと見て、港に行こう 親方が待ってるよ」
クッティ
「クティ!!!」
クリュウ
「ああ!おやつは買わないよ ガマンガマン!!」
【ワイスタァンに帰ってからサナレに会うまで】
クリュウ
「試合のこともあるしとにかく武器を作ろう とりあえず、材料探しだね」
クッティ
「くんくん・・・」
クリュウ
「へぇ~! なになに? クッティも探してくれるの?」
クッティ
「くん・・・く・・・
クショイ!!!」
クリュウ
「・・・」
【依頼を受けるのを決めてからナシュメントに会うまで】
クリュウ
「ナシュメントさんの仕事・・・ 受けることに決めたよ」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「『アイアンセイバーを10本作って、港へ行こう!」
【依頼を受けないことに決めてからナシュメントに会うまで】
クリュウ
「ナシュメントさんの仕事・・・ 受けないことに決めたよ」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「港のナシュメントさんにちゃんと断りに行こう!」
【ナシュメントに会ってから工房に戻るまで】
クリュウ
「工房へ戻ろう 試合のしらせがきてるかも・・・」
クッティ
「クティ!!!」
クリュウ
「うん・・・がんばろうね クッティ・・・」
【工房に戻ってから闘技場に行くまで】
クリュウ
「対戦相手も決まったことだし 試合の準備をして闘技場に向かおう」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「試合の前はキゲンがいいね ちょっとたのしいかも」
【サナレを追いかけてから港に行くまで】
クリュウ
「サナレを追いかけるよ クッティ!」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「港に急ごう!」
【剣を取り返してから試合をするまで】
クリュウ
「こんどこそ試合だね! 闘技場へ行こう!」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「うわぁ!? くすぐったいてば、クッティ!
そっか・・・ 心配してくれてるんだね?」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「大丈夫! 試合の準備はしっかりとするから!」

第3話

【ラジィが行方不明と聞いてからラジィを見つけるまで】
クリュウ
「とにかくラジィって人をさがさなきゃ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「心配だね・・・地下迷宮だし・・・ ケガしてないといいけど」
【ラジィを見つけてからサナレが助けに来るまで】
クリュウ
「とにかくここからの出口を見つけなきゃね」
クッティ
「クティ」
クリュウ
「クッティだけなら出られるかもしれないんだけどごめんね」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「やさしいんだね、クッティ」
【サナレが助けに来てから対戦通知を受け取るまで】
クリュウ
「サナレが助けにきてくれるなんて!」
クッティ
「クティ」
クリュウ
「・・・ちょっと悔しいけど やっぱうれしいかな」
【ラジィと戦うことが決まってから試合するまで】
クリュウ
「ラジィとの試合か・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ごめんごめん がんばるから!
うん! 全力で行くよ!!」
【試合に勝ってからラジィに会うまで】
クリュウ
「中央工城4階への階段を探さなきゃ・・・」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「でも、3階に階段があるって教えてくれた、あの人・・・ 一体何者なんだろう?」

第4話

【秘伝をもらってから地下迷宮12階の扉に行くまで】
クリュウ
「あの双子に負けない武器の材料を手に入れなくちゃ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「燃えてるね、クッティ! そうだね! イヤミ姉妹には負けられないね!!
地下15階くらいってのはちょっと遠いけどがんばろう!」
【地下迷宮の12階の扉にいってからコウレンに会うまで】
クリュウ
「中央工城の人にカギをもらいに行こう!」
クッティ
「ク~」
クリュウ
「なんか、帰りたくなさそうなフンイキ・・・
だめだめ! 中央工城に戻るよ!」
【コウレンに話を聞いてからサクロに会うまで】
クリュウ
「サクロさんをさがそう!」
クッティ
「クッティ」
クリュウ
「またあの女の人・・・ 一体何者なんだろう?」
【サクロの特訓を受けてから材料を集めるまで】
クリュウ
「特訓の材料を集めよう!」
クッティ
「クッティ」
クリュウ
「なんかノリノリだね、クッティ 材料はおやつに入らないよ・・・」
【材料を集めてからサクロに渡すまで】
クッティ
「クッティ」
クリュウ
「材料は全部そろったからサクロさんのところに戻ろう!」
【秘伝をもらってから武器を作るまで】
クリュウ
「鍛聖の人から秘伝なんて・・・ どんな武器なんだろう?」
クッティ
「クッティ」
クリュウ
「わくわくするなぁ! 早く工房に戻って、作ろう!」
【おたまを作ってからサクロに会うまで】
クリュウ
「秘伝もできたしサクロさんのところに戻ろう!」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「おたま、だけどね・・・」
【サクロに会ってからスパイスを買うまで】
クリュウ
「スパイスを買ってくるなんて・・・ この特訓に、どんな意味が・・・?」
クッティ
「ク~ッティ!」
クリュウ
「クッティ、はいはい! 買い物にビンカンすぎるって!
・・・まぁ悩んでも仕方ないし 買い物を楽しもう!
とにかく、めざすは1階のカレー屋、インドール!」
【スパイスを買ってからサクロに渡すまで】
クリュウ
「買い物に行くのにお金もなし・・・ サクロさん、何考えてるんだろ? ああもう!」
クッティ
「クーゥ・・・」
クリュウ
「クッティのテンションの落ち具合は・・・ カレーが食べられなかったからと見た!」
【スパイスを渡してからカレーを作るまで】
クリュウ
「まさか、サクロさんの家でカレーを作ることになろうとは・・・」
クッティ
「クッティクッティクティクッティ!」
クリュウ
「すっごいテンション上がってるなぁ
よし!クッティのためにもおいしいカレーをつくってみせる!
作ったことないけど」
【カレーを作ってからサクロに会うまで】
クリュウ
「せっかくカレーを作ったんだ! サクロさんを見つけなきゃ!」
クッティ
「クッティクッティクティクッティ!」
クリュウ
「カレーのことしか考えていないみたい・・・」
【地下迷宮のカギをもらってから武器(グラディエイト)を作るまで】
クリュウ
「よし!・・・あらためてあの双子に負けない武器の材料を手に入れよう!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「今日はずっと燃えてるね クッティ!
よし! 地下15階くらいってのはちょっと遠いけど武器の材料のためだもんね!
コアパーツっていうのを見つけだそう!」
【武器(グラディエイト)を作ってから試合するまで】
クリュウ
「・・・よし 準備をととのえて、試合に向かおう!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「・・・はは、わかってるって! 全力でいくよ、クッティ!」

第5話

【朝起きてから武器(鉄斬刀)を作るまで】
クリュウ
「なんか親方、変だったなぁ・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「クッティは気になんないのか・・・ とにかく今は新しい武器を作ろう」
【武器(鉄斬刀)を作ってからアマリエのところに行くまで】
クリュウ
「親方が待ってるよ・・・」
クッティ
「クティ・・・」
クリュウ
「・・・仕方ないね 行こっか・・・」
【届け物を頼まれてからリンドウに渡すまで】
クリュウ
「とにかく、3階にすんでるおじいさんをさがそう」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ヘンクツってのが気になるけど・・・」
【届け物を渡してから竜牙鉱を入手するまで】
クリュウ
「父さんの友達って変な人が多いのかな?」
クッティ
「クッティ!!!」
クリュウ
「えっと・・ とりあえず竜牙鉱をさがそう・・・」
【竜牙鉱を入手してからリンドウに会うまで】
クリュウ
「竜牙鉱も手に入ったし おじいさんの所に行こう」
クッティ
「クッティ~」
クリュウ
「え?・・・まだ運動不足なの? クッティは元気だね」

第6話

【ラジィが訪ねてから港に行くまで】
クリュウ
「港に何があるんだろう?」
クッティ
「クッティ~」
クリュウ
「食べ物じゃないと思うからそんなにコーフンしないで」
【親方に船を借りに行ってから親方に会うまで】
クリュウ
「親方から船は借りたいけど 本当に母さんの名前を出してもいいのかなぁ・・・?」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「・・・ 大人ってずるい!」
【親方から船を借りてから船に乗るまで】
クリュウ
「準備をととのえて親方の船に行こう!」
クッティ
「クッティ~♪」
クリュウ
「・・・すごくはしゃいでるなぁ・・・ このはしゃいでるのが逆に不安を・・・」
【ルギスタ島に着いてからヴァリラ達に会うまで】
クリュウ
「とりあえず あたりを調べてみよう」
クッティ
「ク・・・」
クリュウ
「クッティがけいかいしてる・・・ 気を付けなくちゃ」
【ヴァリラ達に会ってから2人の居場所を聞くまで】
クリュウ
「ラジィとサナレを助けなきゃ・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「海底迷宮を調べよう!」
【サナレを探してからサナレを助けるまで】
クリュウ
「サナレをさがそう」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「ヴァリラにも負けてられないしね」
【ラジィを探してからラジィを助けるまで】
クリュウ
「ラジィをさがそう」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「ヴァリラにも負けてられないしね!」
【サナレを助けてからラジィ達に会うまで】
クリュウ
「次はラジィをさがさないと」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ヴァリラならもう助け出していると思うけどね」
【二人を助けてからキングクラバーを倒すまで】
クリュウ
「渦巻きを起こしているっていう召喚獣をさがそう!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「クッティ、急ごう!」
【キングクラバーを倒してから村長の家に行くまで】
クリュウ
「村長さんの家に行こうか」
クッティ
「クッティ!!」
クリュウ
「おやつとかは買わないよ」

第7話

【サナレが帰ってからリンドウに会うまで】
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「大丈夫 リンドウさんに会えば何かわかるよ!」
【リンドウに会ってから船を借りるまで】
クリュウ
「リンドウさんはどうして僕にカグロ火山に行けなんて言ったんだろう?」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「ま・・・考えたって仕方ないね
とにかく親方に船を借りなきゃ」
【船を借りてからウレクサに会うまで】
クリュウ
「急ごう、クッティ 港でウレクサさんが待ってるよ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「なんかウレクサさんてちょっとコワイね・・・」
【カグロ火山についてから誓約者に会うまで】
クッティ
「クティ」
クリュウ
「早くウレクサさんのところに行こう」
【誓約者に会ってからルベーテ達と話すまで】
クリュウ
「とにかく、ウレクサさんを追いかけなきゃ」
クッティ
「ク~・・・・・・ティ」
クリュウ
「そっか・・・火山の臭いが苦手なんだ」
【ルベーテ達を眠らせてからウレクサと戦うまで】
クリュウ
「今のうちだよ、クッティ 父さんの剣を探そう!」
クッティ
「クティクティクティ~!!!」
クリュウ
「クッティの見せ場はこれからだから今から暴れなくてもいいってば!」
【ウレクサと戦ってからキリンと戦うまで】
クリュウ
「父さんの剣は火口の奥だ!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「うん、早く見つけださなきゃ!」
【ワイスタァンに帰ってからアマリエに剣を渡すまで】
クリュウ
「父さんの剣がそろっちゃったね」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「じゃあいつも通り 母さんに渡しに行こう」
【アマリエに剣を渡してからサナレに会うまで】
クリュウ
「サナレに悪いことしたなぁ あやまらなきゃ・・」
クッティ
「クティ」
クリュウ
「クッティもいっしょにあやまってくれる?」
クッティ
「クティ~・・・」
クリュウ
「・・・すんごいイヤそう」

第8話

【ラジィが来てから港に行くまで】
クリュウ
「ラジィが女の子だったなんて・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「クッティはいいよね 気楽でさ~
ていうか、クッティって・・・オス・・・だよね?」
クッティ
「・・・」
クリュウ
「え~っと・・・あははは・・・ 早く港に行こう!」
【ヴァンスに着いてから武器屋に荷物を渡すまで】
クリュウ
「たのまれた武器を武器屋さんに納品しなくちゃ・・・」
クッティ
「クティ」
クリュウ
「手伝ってくれるって言うの? ありがと、クッティ」
【武器を納品してからルマリに会うまで】
クリュウ
「とにかく、ラジィを追いかけなきゃ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「うん! ウレクサさんの家に行ってみよう」
【ルマリにあってから港に行くまで】
クリュウ
「ラジィが港で待ってるよ
ところで、さっきルマリさんと何してたの?」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「・・・ちょっと気になるなぁ」
【ワイスタァンに戻ってからブロンに武器の代金を渡すまで】
クリュウ
「親方に武器のお金を渡さなきゃ」
クッティ
「クッティ」
クリュウ
「きっとラジィも待ってるし、急ごう」
【代金を渡してからサクロに会うまで】
クリュウ
「武器のお金も渡したし サクロさんの家に行こう!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ラジィ、きっと待ってるから・・・ 急いだほうがいいと思うな」
【サクロと会ってラジィと会うまで】
クリュウ
「へたに関わると命を落とすことになるか・・・」
クッティ
「ク~?」
クリュウ
「・・・ 行こうか・・・」
【ラジィと会ってから港に行くまで】
クリュウ
「へたに関わると命を落とすことになるってのは、イヤだなぁ・・・」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「でも・・・ラジィを放っておくことはできないよ ・・・港に行こう、クッティ」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「えへへ・・・」
【ヴァンスに着いてからラジィたちに会うまで】
クリュウ
「そういえば、ラジィってルマリさんに会ってどうするんだろう?」
クッティ
「ク~?」
クリュウ
「・・・ ・・・やっぱ行き当たりばったり、だよね」
【ラジィたちに会ってから二人がデグレア兵士に捕まるまで】
クリュウ
「ラジィったらルマリさんに会いにきたんじゃなかったの?」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「まあ、ラジィらしいけど・・・ ウレクサさんには秘密がありそうだし 大丈夫かなぁ・・・」
【二人が捕まってからテュラムたちに会うまで】
クリュウ
「サナレとラジィを助けなきゃ!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「どこに捕まったかさがし出さなきゃ」
【ヴァリラに助けられてからウレクサと戦うまで】
クリュウ
「逃げ出せてよかったね」
クッティ
「クティ~」
クリュウ
「お・・・お腹でもすいたかな?」
【ウレクサを倒してから灯台を出るまで】
クリュウ
「・・・早くここから出よう」
クッティ
「・・・クティ」
クリュウ
「・・・」

第9話

【サクロに合ってから親方に秘伝をもらうまで】
クリュウ
「なんか大変なことになりそうだから準備して港に行こう・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「あ、親方に秘伝もらわなきゃ」
【親方に秘伝をもらってから港に行くまで】
クリュウ
「なんか大変なことになりそうだから準備して港に行こう・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「秘伝ももらったしそろそろ港に行かなくちゃ」
【ミラーナ砦に着いてからデグレア兵士と戦うまで】
クリュウ
「ホントに責任者って最上階にいるのかな?」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「クッティは高いところ、好き?」
クッティ
「クッティ~!!」
クリュウ
「なるほどね」
【デグレア兵士を倒してから脱出路を見つけるまで】
クッティ
「くんくん・・・」
クリュウ
「どっかに抜け道はあるかな クッティ・・・」
クッティ
「くんく・・・
クゥ・・・」
クリュウ
「あきた?」
【脱出してからルベーテと戦うまで】
クリュウ
「ルベーテさんをさがすよ!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「・・・ヴァリラ ムチャしてないといいけど」

デートイベント(クッティVer.)

【指輪を手に入れてから親方に会うまで】
クリュウ
「指輪を親方に渡しに行くよ」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「これ・・・なんの指輪なんだろう?」

最終話

【サナレに会ってから親方の部屋に行くまで】
クリュウ
「サナレとの試合、か・・・」
クッティ
「・・・クティ?」
クリュウ
「あ、ゴメンゴメン 親方のところへ行こう」
【サナレの剣を見てからアマリエに会うまで】
クリュウ
「父さんのハンマーってどんなのだろう・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「なんかスゴイのかな?
早く母さんのところへ行こう」
【アマリエに会ってからリンドウに会うまで】
クリュウ
「鍛聖をきたえるハンマーなんてなんだかスゴそう!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「よーし! リンドウさんの家に急ごう!」
【リンドウにあってからサクロに会うまで】
クリュウ
「次はサクロさんのところか・・・」
クッティ
「ク~ティ」
クリュウ
「何、おなかすいたの?
とにかくサクロさんをさがそう」
【サクロに会ってから親方に秘伝をもらうまで】
クリュウ
「僕はもう迷わないよ! 親方のところへ行こう!」
クッティ
「クッティ~」
クリュウ
「よし!秘伝をもらいにいかなくちゃ!」
【親方に秘伝をもらってからサナレと戦うまで】
クリュウ
「いよいよサナレとの試合だね・・・」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「全力でぶつかるよ! がんばろう、クッティ」
【試合の準備をすると決めてからアマリエに会うまで】
クリュウ
「試合の準備をすると言っても地下迷宮は今、封鎖されてるし・・・」
クッティ
「・・・クティ?」
クリュウ
「父さんならこんなときどうするんだろう・・・ 母さんなら知ってるかな?」
【サナレを助けると決めてから門番に会うまで】
クリュウ
「サナレは地下迷宮らしいけど今は封鎖されてるし・・・」
クッティ
「・・・クティ?」
クリュウ
「・・・ダメでもともと、だよね 門番の人にたのんでみよう!」
【門番に話を聞いてから工城の役人に会うまで】
クリュウ
「『なのですよが口ぐせの人ってやっぱり・・・」
クッティ
「・・・クティ」
クリュウ
「あの人だよねぇ とにかく、2階をさがそう」
【工城の役人に話を聞いてからラジィたちに会うまで】
クリュウ
「中央工場の3階に地下迷宮への入り口があったなんて・・・」
クッティ
「・・・クティ」
クリュウ
「鍛聖様専用出入り口・・・かな? クッティは知ってた?」
【ラジィたちと会ってからウレクサと戦うまで】
クリュウ
「サナレは・・・地下迷宮のどこに?」
クッティ
「クティ・・・」
クリュウ
「ふふ・・・ 元気出せって言いたいのかな クッティ・・・」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「ありがと けど、大丈夫! 行こう!クッティ
・・・待っててサナレ 絶対助け出してみせるから」
【ウレクサを倒してからパリスタパリスと戦うまで】
クリュウ
「僕のせいでサナレが捕まっているなんて・・・」
クッティ
「・・・クティ」
クリュウ
「どんなに深いところにいたって絶対に助け出してみせる! だからサナレ、もう少し待っててね」
【護衛獣の魂を差し出すか考えてから決めるまで】
クリュウ
「クッティの魂を差し出せなんて・・・」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「クッティ・・・」
【護衛獣の魂を差し出すと決めてから送還の武器を作るまで】
クリュウ
「クッティ・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ありがとう、クッティ・・・ なぐさめてくれるんだね・・・
そうだね・・・決めたんだ・・・ クッティの魂を使うって・・・
キュハイラさんのところに行こう・・・」
【アマリエに3本の剣をもらいに行ってからデグレア兵士と戦うまで】
クリュウ
「急ごう、クッティ 早く父さんの剣を持ってこなきゃ!」
クッティ
「クティクティクッティ!」
クリュウ
「うわぁ、そんなに甘えないで~ 歩きにくいよ~」
【アマリエに3本の剣をもらってからキュハイラに会うまで】
クリュウ
「父さんの剣もそろったし早くキュハイラさんのところで武器を作ろう!」
クッティ
「クッティ!」
クリュウ
「行こう、クッティ! ふたりでサナレを助け出すんだ!!」

エンディング後

【ED後・1】
クリュウ
「鍛聖になったとはいえ まだ見習いだもんね・・・
コレからも修行がんばろう! クッティ!」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「これからも、ずっと、よろしく!」
【ED後・2】
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「どうしたんだろ、クッティ? すごいやる気だ・・・」
クッティ
「ク~・・・」
クリュウ
「言ったとたんに、テンションがおちた どうしたの?
もしかして元の世界に帰りたくなったとか・・・?」
クッティ
「クティ・・・」
クリュウ
「・・・違うっぽいね じゃあ、つかれたのかな?
そんながんばらなくてもいいよ クッティ
なんたって僕は黒鉄の鍛聖なんだからね!」
クッティ
「ク~ティ・・・」
クリュウ
「何、その目は? これでも鍛聖っぽくなってるんだよ! たとえば・・・」
クッティ
「クティ?」
クリュウ
「・・・
・・・やっぱ、変わってない?」
【ED後・3】
クリュウ
「立派な鍛聖になるって大変なことなんだなぁ・・・」
クッティ
「クティ!」
クリュウ
「ありがと、クッティ 少しずつ進めばいいもんね! がんばるよ!」

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